X(Twitter)高度な検索コマンド生成ツール
フォームを埋めるだけでX(Twitter)の検索コマンドを自動生成
キーワード
アカウント
期間
エンゲージメント
フィルター
生成されたクエリ
上のフォームに入力するとクエリが生成されます
主な検索演算子
from:user特定ユーザーの投稿to:user特定ユーザー宛ての投稿"フレーズ"完全一致フレーズ-キーワードキーワードを除外A OR BAまたはBを含むsince:2025-01-01指定日以降until:2025-12-31指定日以前min_faves:100いいね数100以上min_retweets:10RT数10以上-filter:retweetsRTを除外filter:images画像を含むlang:ja日本語のみX検索クエリ生成の使い方
- 1 キーワードやユーザー名など、絞り込みたい条件をフォームに入力する
- 2 期間・言語・いいね数・メディアなどのフィルターを必要に応じて設定する
- 3 自動生成された検索コマンドを確認して「コピー」ボタンを押す
- 4 X(Twitter)の検索ボックスに貼り付けて検索する
このツールでできること
- キーワードのAND・OR・除外・完全一致・ハッシュタグ指定
- from: / to: / @ によるユーザー絞り込み
- since: / until: の期間指定と lang: の言語指定
- min_faves:(いいね数)・min_retweets:(RT数)・画像/動画/リンクのフィルター
こんな場面で使えます
過去の投稿をピンポイントで探すときに
「あのユーザーが去年の夏頃に投稿していたはず」といった曖昧な記憶でも、from:と期間指定を組み合わせれば絞り込めます。
話題・評判のリサーチに
商品名やサービス名で検索する際、RTを除外していいね数の多い投稿だけに絞れば、反響の大きい生の声を効率よく収集できます。
自分のバズった投稿の振り返りに
from:自分のID と min_faves: を組み合わせると、自分の過去の投稿から反応の良かったものだけを一覧できます。
よくある質問
- Q. どのような検索コマンドに対応していますか?
- A. from: / to: / @(メンション)、since: / until:(期間)、lang:(言語)、min_faves:(いいね数)、min_retweets:(RT数)、-filter:retweets(RT除外)、filter:images・videos・links(メディア絞り込み)など主要なコマンドに対応しています。
- Q. 生成したクエリはどこで使いますか?
- A. 生成されたクエリをコピーして、X(Twitter)の検索ボックスに貼り付けることで高度な検索が行えます。アプリ版・Web版のどちらでも使えます。
- Q. 検索コマンドを覚える必要はありますか?
- A. ありません。フォームに条件を入力するだけで正しい構文のコマンドが自動生成されるため、コマンドの書き方を知らなくても高度な検索ができます。
- Q. 生成したコマンドで検索できないことがあります
- A. Xの検索仕様は変更されることがあり、ログインしていない状態では一部の検索結果が制限されます。ログインした状態でお試しください。